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INTERVIEW 社員インタビュー

工藤 雅史(クドウ マサシ)

私が求めていたのは意見を発信する場です。

「自由に発言できる会社なんだ…」入社してからそれほど時間がかからず、私はこんな感想を持ちました。こちらに入社するまで何度か転職を経験し、100名規模の会社でエンジニアとして働いたこともあります。規模が大きな会社はそれなりに安心感もありましたが、自分の考えを発信しても経営陣に届くまで時間がかかったりと弊害もありました。そもそも意見を発信できる場もごくわずかでした。ところがシャフトは全くの正反対。まだ小さな会社という事情もありますが、社歴に関係なく自由に意見を言える風土があります。「○○の開発をしてみたい!」「こんな制度を福利厚生に入れてはどうか?」社員の意見に対して社長は頭ごなしにNoとは言いません。むしろ発信を望んでいます。

エンジニアとしての市場価値を上げたいです。

今回の転職活動では何社かを受けて、シャフトに決めた理由は一次面接で社長と会えたこと。それから、面接がとても盛り上がったこの2点です。仕事や会社の話だけでなく休みの過ごし方や趣味の話まで広がって、だんだん社長の人柄に惹かれていきました。今はとあるプロジェクトに参加していますが、社長も現場にいるため、些細なことでもすぐ相談することができます。今の目標はJAVAの開発経験をもっと積むこと。これまでの職場でもJAVAは多少経験がありましたが、1~10までこんなに密度の濃い開発案件はシャフトが初めてです。自由に発言できる会社の環境を活かしてもっとスキルアップしたいですね。

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